続・第19回シナリオS1グランプリ

本日、第19回シナリオS1グランプリへ応募しました。
結局間に合わず、直接シナセンへ持ち込みです(>_<)
シナセン主催のコンクールもこれで3度目ですが、
すべて持ち込みしてるような・・・

シナセンへ到着するとふと2階の窓から浅田先生が窓際で
ストレッチをしてる姿が、なにかのご利益と思い、
心の中で拝んでおきました。

60枚書きましたが、ほぼ直しもせず、あらすじも書き忘れて
いたので、昨夜、あわてて書くしまつ。
ほとんど諦めモードでした・・・
しかし僕はあらすじを書くのがヘタです(+_+)
後半何を書いているのかわからなくなってしまった・・・

まあ、もう提出してしまったので、後は審査員の方々の
評価を待つのみです。たぶん応募規定は満たしていると思う
ので、1次は通過できるのかな。そういう意味でもシナリオ教室に
名前が載るとちょっとうれしい。

次は 第4回富士山・河口湖映画祭シナリオコンクールに
参戦しようと考えてます。
今回のネタでは自分には無い所(ちょい背伸びした感あり)
を書いてしまいしんどかった。
次は自分目線のネタで書こうと思います。

うぅ~、若干寝不足・・・




スポンサーサイト

S1への道

第19回シナリオS1グランプリ応募へ向けて創作中。
すでに金曜日に(あ、もう土曜か)なってしまったので
もはや送付は無理。またしても持ち込みか・・・

とりあえず60枚(ワープロなんで)書けました。
これから読み直して修正します。

今回の作品は自分自身でもなかなか感情移入ができず、
こりゃあかんな、と思っていましたが、一応最後まで
書いてみたら、それぞれのキャラクターが愛しく思って
きました。でもそうなるともっと良くしたいって気持ちが
あり、直しの量が増えそうで怖い・・・

あと2日、なんとか頑張ってみます。

あ、梗概まだ書いてなかった、忘れてた・・・


完・第35回創作テレビドラマ大賞

月刊ドラマ10月号にて第35回創作テレビドラマ大賞の
2次選考の発表がありました。

残念ながら2次選考敗退・・・(ToT)/~~~

初参戦ながら1次通ったからええやと思っていましたが
やはりテンションは下がってしまう。

なので今回月刊ドラマは購入せず、浅田直亮先生のシナリオ
講座だけを立ち読みしときました。

「変化」と「葛藤」、「主人公を困らせる」、「障害物を与える」、等
この前S1の公開講座で話されていた内容と同じような事が書か
れていましたが、例に挙げられていた作品が「臨月の娘」
「輪廻の雨」と僕がかなり感銘を受けた作品であったので
非常にわかり易いものでした。
現在創作中のS1応募作と照らしあわせてみようと思います。 
う~ん、かなり外れているかも・・・

とりあえず気持ちを切り替えてS1参戦頑張りま~す!



白いBOSS

最近BOSSのCMにはまってます。
山崎努とマツケンの上司と部下の関係、
あんなはっきりうそを白状するサラリーマンも
いないけど、おもろい。

ふとこんな二人の関係をシナリオにすると
おもろいのでは、と思う。

ただ、単なるパクリになるので同じ設定は使えない
けど、サラリーマンものでなんかネタがないかと
考え中。

あ! S1の締め切りが・・・3連休も終わってしまった。
本格的にやばいかも・・・

月刊ドラマ 10月号

本日 月刊ドラマ 10月号の発売日。
しかし、近くの本屋ではどこも売っていない。

シナリオに関する本てほんまに都内のでかい
ブックストアー(←あえてこう言う)にしか置いてないのが
ちょっと不便。しかも今日は土曜日やから金曜日には
ジュンク堂とかやったらおいてあるかと思って行ってみたけど
どこにもない。毎月定期発売している冊子なのに前倒しに
ならないのも不思議だぁ~。

しかも今日から3連休やから都内にいく用もなく、
火曜日に買うかあ。

3連休といっても家族サービスでおわってしまうので
S1応募作品も滞っている・・・夜中にやるかなぁ・・・

このままやとまたシナセンへ直接持っていくのかなぁ。


第19回シナリオS1グランプリ

現在 27日〆のS1に向けて創作活動中。
いろいろと考えてみたけど、今月はS1に参戦して
みようと思っております。

第22回新人シナリオコンクール
→なんとなくこれに参戦したいと思っていたけど
応募規定の原稿用紙もないし、今からでは180枚は厳しいし(ーー;)
このコンクールってやっぱりシナセン出身者はあまり受け付けて
くれないのかなあ・・・

第4回WOWOWシナリオ大賞
→これ用にネタを考えたけど、すでにWOWOWで
同じようなドラマがやっていたので却下。
しかも2時間ものちゅうのもやはりツライ・・・

1時間ものと2時間ものって何が違うんだろう?
ただ長いだけ? 

先日受けたシナセンの公開授業を思い出し、意識して
書いてますが、だんだんと変な方向にいきつつある・・・
サブキャラの設定を奇抜な感じにしたら主人公の影が
薄くなってしまった!誰が主役?って感じになってます。

こんな調子ではたして間に合うのか・・・

続・マンガ好き

「デス・ノート」に続き「20世紀少年」も全巻(借り物)読んじゃいました。
これは完全に先日TVで3部作一挙放送の影響です。
前にDVDで全部観たのですが、それでもおもしろかったので
TVでも観ました。ただ結構カットされてましたが。

映画と漫画ではオチが違うと聞いていたので読んでみたかったのですがどっちがおもろいかは微妙な判定。
漫画は漫画でボリューム感、謎の複雑さでは楽しめるのですが、映画の方がわかりやすく、ちゃんと完結していたので、すっきりします。

というか、映画を観ないといまいち漫画のオチがわからないのでは?

映画ありきの漫画でのオチにしたのかな?映画全作の脚本に原作者が携わっているからな~。

これも「デス・ノート」に続き映画は必見です! 漫画も。

マンガ好き

最近知り合いから「デス・ノート」の単行本を全巻借りた。
漫画から映画、アニメになってるので、真の「デス・ノート」ファン
は漫画の方がおもろいと言うんですかね。
僕は映画を最初に見てしまったので、完全に映画派ですわ。
L(マツケン)ファンになりましたから。

ストーリーも漫画に比べて凝縮した感は当然あるのですが、
いやいや、これはうまくおもろくまとめてあるなと思います。
漫画派の人には申し訳ありまへんが、映画は必見です!

漫画から映画のシナリオを書くのって、あれってオチとかは
誰が考えるんですかね? 
原作者の意図があって、それをシナリオに変換しているだけなのか? 
脚本家のほうでストーリーって考えていいもんなんでしょうかね?

とりあえず漫画と映画ではオチが完全に異なってますから。
まあ、でも同じオチだと観る・読む意味がなくなるからええのかも。

最近のドラマや映画は漫画が原作ってのが多いけど、
僕が好きな漫画はなかなか実写化されない・・・

ちなみに僕が好きな漫画家は「荒木飛呂彦」「谷口ジロー」
「中崎タツヤ」「中島徹」です。
あ、「じみへん」は昔、TVでやってたか。


ネタさがし・・・

シナリオど素人な僕でありますが、コンクール用の作品を
書き上げた後ちゅうのは、なにか達成感に満たされ、いまいち
創作意欲がなくなる。(あ、だからど素人なんや)

当初は「第20回新人シナリオコンクール」へ応募しようとして
いたので、書いていたのですが、なんでこの9月はこんなに
コンクールが多いんでしょうね?
上記及び第4回WOWOWシナリオ大賞、第19回S1グランプリ
どれも9月末(S1のみ27日〆)。

気になるのはシナセンの入選状況を見るとなぜか
「新人シナリオコンクール」に入選している履歴がない。
応募資格は特にないけど、シナリオ作家協会主催なのでやはり
そこの出身者が対象になってるんですかね。
たしかに用紙など指定用紙になってはいますが・・・

しかしWOWOWは敷居が高すぎる。
(↑ヤンシナ応募したことあるやつが何言うとんねん!)
2時間ものってどう書くんやろか?
そういえば今度第2回の対象作が映画館でも上映するみたい。

S1に向けてネタをさがさねば・・・



新井一賞

本日 シナリオセンター 創立40周年記念
「20枚シナリオ 新井一賞」に応募しました!

いや~、昨夜なんとか書き上げることができ、本日
シナセンへ直接持参してまいりました。
テーマは「再出発」、ネタがなかったので基礎科の課題で
ボツにした作品をあさっていたところ、「別れ」の課題で
書いていた作品を書き直しての完成となりやした。

温かいご声援をいただいた方々へ感謝です!
あり×10!(from24時間テレビ)

シナセンへ持参したとき、その場で事務局の方が封筒から
出し、なにをチェックしたかわかりませんが「大丈夫です」
と一言。このコンクールは12月3日のパーティで授賞式を
するようですが、途中の選考結果ってないのかな?
まあ、20枚やし、ないんやろな。

また今日は映画の日でもあったので「インセプション」を
観にいきました。
これはおもろい! メジャーなランキング番組や、深夜の
マイナーな番組まで、評価がよかったので期待していたのですが
期待通りの作品なのではと思います。
最初の10分位まではなにをしてるのかわからなかったのですが
徐々に理屈を理解でき、めっちゃはいってしまいました。
レオ様、ケン様共々ええわ~、おきにはアーサー(役名)。
いやいや、これはおすすめできる映画ですわ。

さあ、次はなにをめざすのか? 
S1(27日〆)、WOWOW・新人シナリオ(末〆)。
シナセン出身(一応・・・)やし、やっぱS1かなぁ~。

新人シナリオコンクールって以外と応募総数が少ないけど
これってWOWOWとかぶってるから?
応募規定もなんかややこしいし・・・



プロフィール

Kyo介

Author:Kyo介
人生の岐路に立たされ、今後の人生設計について模索中のなかシナリオライターの道に目覚めたアラフォー

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR