スクール!! 第4話

スクール!! 第4話を見て、、、(←完全に1週遅れてるやん!)

成瀬校長(えぐっちゃん)のセリフ、
「ここにはあんたのピカピカの愛情があるじゃないか」
で感動してしまった。

ピカピカの愛情ってと思うも、えぐっちゃんが言うと
説得力があるというか、キマルのはなぜ?

やっぱり学園ドラマはいい!
こんな全身がむずがゆくなるようなセリフで溢れているから。

恋愛ドラマの美男美女が交わすセリフもいいけど
僕はこっちの方がだいすきでありやす。

何年前か忘れましたが、同僚とドラマの話で盛り上がって
いるときに、当時人気のあったドラマの話にはついていけず
一人、鈴木杏主演の女子ボート部の学園ドラマにハマって
いた・・・

しかし一般公募のシナリオコンクールでこんなセリフを
満載して書いたらどうなるんだろう。
やっぱり演じてる俳優のキャラに依存するところが大きい
のかな?

早く第5話を見なければ。

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2011年1月~のドラマpartII

今クールのドラマを見始めて、結局継続して見ているのは

・スクール!!
・外交官 黒田康作

だけ。外交官~は徐々にハマってます。

『美咲~』は2話目を見なかった・・・
『告発~』は最初の10分だけ・・・
『冬の~』はもはや乗り遅れてしまったかな・・・

『江~姫たちの戦国~』なんだかんだでたまに見る。

最近すきな・・・
《俳優ランキング》
1.田中圭
(ヤンシナ2010、深夜食堂等)
2.堤真一
(容疑者Xの献身、窓のCMがサイコー!)
3.桐谷健太
(黄金の豚がよかった)
別格.香川照之
(もはや、ドラマ、映画には欠かせない名脇役では。
丹下段平役までやるとはすごすぎる・・・)

《女優ランキング》
1.香里奈
(主演ドラマがいまいち、脇で幸薄い役の方がいい)
2.松雪泰子
(容疑者Xの献身、パーフェクトリポート等)
3.菊池凛子
(ヤンシナ2010、サイドウェイ等)

ちなみに僕が書くシナリオのイメージキャラクターには
堤真一と田中圭がよく出てきます。




ストロベリーナイト

今さらですが、『ストロベリーナイト』ちゅうドラマを
見ました。昨年末に放送されていたものです。

なんか常に遅れて見ているような気が・・・

なんの情報もなくタイトルだけで見てみようと思ったの
がきっかけです。

ちょっとグロっており、へんな恐怖映画より気持ち悪かった。

ストーリーはおもしろいと思います。
原作もかなり話題になってたようですね。

ただ、出演している俳優、女優さんに全く嫌いな人はいない
のですが、完全にキャスティングがおかしいのでは?

なんか少しづつズレているような感じを受けました。
(↑こう思っているのは僕だけかな?)

(↓以下ネタばれが含まれます。敬称略)
※あくまでもいち素人視聴者の感想です。個人的には
出演していた俳優全員すきです。

主人公・姫川役の竹内結子は新しい役柄に挑戦しようと
したのか、でも全然あってない。
『ランチの女王』とかすきやってんけどなあ。

西島・桐谷といい俳優を使っているのに、違和感が・・・
国仲涼子の刑事役も、婦警ならともかく、殉職って。
槍さんはTRICKと役柄がかぶってるような・・・
高島政宏・田中要次・林遣都はよかったかな。

とりあえずどんなオチなんやろうとそれだけを思って
最後まで見ました。



完・第4回 富士山・河口湖映画祭 シナリオコンクール

今月号のシナリオ教室に『第4回富士山・河口湖映画祭
シナリオコンクール』の1次・2次審査結果が発表されました。

残念ながら1次敗退・・・

応募総数237編から1次通過は133編、2次32編で
ありました。

ま、こんなもんなんかなと思いつつもやはりテンションは
下がってしまう・・・

過去コンクールで入選、最終選考などにのこった方々の名前も
ちらほら。そんな方でも2次敗退とは。厳しいぃぃ!

とりあえず、気持ちを切り替えてヤンシナ頑張ります。

月刊シナリオ教室 2011/02

今月号も継続して記念パーティーのことが書かれてました。
錚々たる方々がゲストに来ていたんですね。すごい!

シナセン出身者ということで創作テレビドラマ大賞の
受賞作品が掲載されていました。まだ読んでませんが。
大賞の方はすごいなあ、ほんとに書き続けることで、
WOWOW入選→NHK大賞と歩んでこられてるんですもんね。

新井一賞の選評、さすが現役ライターのみなさん、
けっこう厳しいことツッコむんですね。

今回特集で「ゼミへ行こう!」がありましたが、ゼミ生の
コメントがぎょうさん掲載されており、おもろかったですわ。
読んでいると早くゼミに行きたい!と思ってしまう。

本科コース通学はどうなるんだろう・・・まだ目途がつかない。

プロフィール

Kyo介

Author:Kyo介
人生の岐路に立たされ、今後の人生設計について模索中のなかシナリオライターの道に目覚めたアラフォー

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