今クールのドラマもぼちぼち・・・

すでに2話、3話と話は進んでいますが、今クールの
ドラマけっこう見てます。

・37歳で医者になった僕~研修医純情物語~
・ATARU
・リーガル・ハイ
・もう一度君に、プロポーズ

けっこう草薙君のドラマって見ているのですが
今回も草薙君らしい役どころでおもろいっす。

SMAP派?てわけではありませんが、嵐は見ずに、
ATARUにはまってます。北村一輝は出ないクールが
ないくらい活躍してますよね。

ただ、やっぱりおもろいのは リーガル・ハイ!
テンポが良く、1話完結ですが、次が見たくなるドラマ
ですわ
堺雅人のやり過ぎな位の演技がたまりまへん。
家族全員ハマってます

これを見た後では、~プロポーズはゆったりとした
展開で、物足りなさを感じますが・・・

映画やドラマの番宣を兼ねてか、昼ドラ枠で再放送が
毎日やってます、僕と彼女~、結婚できない~は
何度見てもおもろいわ~

といいながら、ちょっと前にやってた金八先生シーズン2
にはどっぷりつかる位ハマってましたが・・・
やはりこのシリーズが最高におもろいっすわ。
「カトウ!マチュウラー! シュピエルコオルノ~・・・」







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今期ドラマとテルマエ・ロマエのこと

Kyo介さん、こんばんは!

「テルマエ・ロマエ」観てきました。
ほぼ満席での大盛況でした。
この話は後にするとしまして、先に今期ドラマの話なんですが、
おいらのイチオシとKyo介さんのがダブっていたのでうれしかったです。
おいらの(アカデミー賞風に言うと)脚本賞は
「リーガル・ハイ」で、脚色賞は「37歳で医者になった僕~研修医純情物語~」ですね。
審査員特別賞は「パパドル!」です。

「パパドル!」はジャニーズのプロモーションビデオのような演出のせいで低評価ですが、主人公を困らせ続けて、葛藤も満載でシナリオとしてはよくできていると思います。高視聴率の「三毛猫ホームズ」や「鍵のかかった部屋」より脚本自体はいいと思います。

さて、映画「テルマエ・ロマエ」(ラテン語でローマの風呂の意。なんかマンマじゃん<爆>)ですが、シモネタ逆満載でとても面白かったです(^^ゞ
観客は家族連れを中心に年配の人が多かったです。

映画はシビアに分析すると、演技85点、脚本65点、演出45点という感じです。おいらもトリックでファンになった阿部ちゃんが好きですし、SBのCMでお父さんと絡む彩ちゃんも好きなので、ふたりの演技をみているだけも充分楽しめる映画です。

でもそこそこの役者がこの二人の役を演じていたとしたら、この映画はこれほど面白くはなかったんじゃないかという気もしないではないんです。

どこがという話をするとネタバレになるので、ツッコミどころが7つあるうち、ひとつだけ言わせてもらうと、ローマ軍の敵国への侵略戦争で彩ちゃんと仲間たちが何の疑問もなくローマ軍に加担してしまうのはいくらコメディでも違うんじゃないかと思いましたね。
でもイタリア最大の巨大オープンセットで現地10000人のエキストラ動員による街の風景は圧巻です。
是非、観てきてくださいね。
その節は感想アップしてもらえると、おいらも感激です(^_^)

以上、表参道に行くたび、都民なのにお上り気分を感じる下町在住庶民スチュアートのコメでした。

突然ですが…

『リーガル・ハイ』面白いですね。
つい先程、録画してあった第4話を見終えたところですが、
なんとか工務店前の古美門と黛のやりとりには、完全にしてやられました。
脚本の隅々にまでセンスが冴えているというか何というか…、
勉強不足で、これまで、お名前も存じ上げなかったのですが、
古沢良太さんって、すごい脚本家さんだったんですね。

こんなところで油を売っている場合ではないのですが、
あまりに痛快だったので、つい無駄口を叩きにお邪魔してしまいました。
Kyo介さんも、シナリオ頑張ってください。

Re: 今期ドラマとテルマエ・ロマエのこと

スチュアート・リトルさん

> 「テルマエ・ロマエ」観てきました。
> ほぼ満席での大盛況でした。
おー、そんな人気になってるとは。
そういえば最近映画見てないなあ、、、

> おいらの(アカデミー賞風に言うと)脚本賞は
> 「リーガル・ハイ」で、脚色賞は「37歳で医者になった僕~研修医純情物語~」ですね。
> 審査員特別賞は「パパドル!」です。
「リーガル・ハイ」はおもろいですよね、1時間あきさせないし
1話完結でも次が見たくなるドマラですよ!

「テルマエ・ロマエ」、なんとか時間があれば
見に行こうと思いまーす!
僕は表参道行ったら正真正銘のおのぼりさんです。
(*^^)

Re: 突然ですが…

around50さん

> 『リーガル・ハイ』面白いですね。
> つい先程、録画してあった第4話を見終えたところですが、
> なんとか工務店前の古美門と黛のやりとりには、完全にしてやられました。
たしかに! こっちがあれ?って思ってるやいなや
会話がどんどん進んで、完全にやられましたよね。

> 古沢良太さんって、すごい脚本家さんだったんですね。
名前は聞いたことがありましたが、あんまり意識して
見てませんでした。
今後はちょっと、注目ありありですね(^O^)

> Kyo介さんも、シナリオ頑張ってください。
ありがとうございまーす!
お互い頑張りましょうー!
プロフィール

Kyo介

Author:Kyo介
人生の岐路に立たされ、今後の人生設計について模索中のなかシナリオライターの道に目覚めたアラフォー

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